札幌のブラスロック「ジミー東原オールスターズ」
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メンバープロフィール

メンバープロフィール メンバープロフィール

向出聡

日大経済学部在学中、プロとしての活動を始め「ザ・ベストテン」「8時だョ全員集合」「レコード大賞」などTV番組で活躍。トランペッターとして著名なエリック宮城氏率いる「EMバンド」に参加。1985年東京ディズニーリゾートのバンドに30年間在籍。現在、ジミーオールスターズの活動を中心に都内のライブハウスでの演奏、社会人バンドのゲストプレーヤー出演など、元気いっぱいを信条に精力的に音楽活動を続けている。

東原俊郎

株式会社・公益財団法人・社会福祉法人・農業法人・NPO法人など数々の法人格の代表を務め、プロオーケストラの理事、ライブハウスオーナー、サッポロ・シティ・ジャズのスポンサード、CM楽曲制作から演奏もこなす名トランぺッター。各諸団体の役職を歴任、するが…ちょっと変なおじさん。

牧原正洋

武蔵野音楽大学卒業。スイングからモダンスタイルまで幅広くアプローチ。日本の様々な音楽シーンで活躍中。和田アキ子、SMAP、EXILE、八代亜紀、野口五郎、等等、日本トップアーティストのサポートメンバーとしても活動し、TV出演、コンサート、紅白歌合戦等出演。牧原正洋監修による、リットーミュージック社より『はじめてのビッグ・バンド トランペット編』YAMAHAミュージックメディア社より『かっこよく吹きたいポップス・スタンダード名曲』を出版。自己リーダーアルバム『Macky!!!!』2016年1月発売。セカンドアルバム『SAMURAI』2019年4月発売。

小林稔

大学でクラッシック音楽を専攻し、オーケストラ、アンサンブル等で演奏活動始める。その後、岩崎敏信氏に出会い、岩崎敏信&ブルートロンボーンズに参加。ジャズミュージシャンとして活動始める。現在は、日本を代表する4大ビッグバンドの森寿男&ブルーコーツを中心に、猪俣猛ジャズオーケストラ、山木幸三郎ジャズオーケストラ等のビックバンドや、4トロンボーンズのグループ等で、活動している。

設楽圭司

スマイリー小原&スカイライナーズオーケストラを経て以後フリーとして活躍。鳳蘭、平尾昌晃、ぺギー葉山、等々のバックバンドを務めスタジオワークとジャンルを問わず、幅広く活躍中。近年、邦楽器との共演に独自の趣を入れ、元英サッチャー女史を迎えたコンサートにて好評を博すなど幅広いジャンルで活躍している。

藤田明夫

中学の頃より吹奏楽でサックス、フルート、ギターなどを始め10代よりプロとして活動。ジャズ、ブラジル・キューバ音楽、ソウル・ファンク、ラテン、フラメンコ、J-POP等、幅広いジャンルのマルチホーンプレイヤーとして活躍。

田中彰

ベストパフォーマンスウィナーズのリーダー。サックス、尺八など専門に演奏。北島三郎さんのバンドマスター。

村上邦彦

21歳で上京後、歌手のツアーサポートメンバーとして、柏原芳恵、石川さゆりなど多数の歌手の下でギターを弾き、橋幸夫の時はバンドマスターも務めた。現在は北島三郎、山本譲二のレギュラーで活動中。

土田雅明

16才で故ジミー竹内氏に師事。いくつかのジャズバンドを経た後、東京パンチョス、ミュージックメーカーズ、ZAP等に在籍。現在、三原綱木とザ・ニューブリードのドラムを務める傍ら、小林旭、川中美幸のツアーメンバーとしても活動中。

長尾雅道

中西義宣&ビックサウンズオーケストラで活躍。その後、ダン池田&ニューブリードへ移籍、以後9年間にわたりベーシスト&アレンジャーとして活動。フジテレビ夜のヒットスタジオ・NHK歌謡コンサート・紅白歌合戦等数々の番組に出演。以後、数々の歌手・タレントのコンサートツアー・ミュージカルで演奏し、自己の音楽集団Samity Projectのライブ活動を展開。現在はNHKのど自慢、NHKBSこころの歌人たち、NTV BS三人の歌仲間等の番組のレギュラー演奏から録音&作・編曲等も展開している。

神尾修

国立音大在学中よりジャズのライブ活動を始める。「豊岡豊とスイングフェイス」に在籍し、ビッグバンドアレンジを数多く手がける。その後「宮間利之とニューハードオーケストラ」に在籍し活躍、TBS歌のベストテン」にレギュラー出演。<42ndストリート>、<アニー>、<ライル>等のミュージカルや、様々なアーティストのサポート、スタジオワークからライブ活動も続けている。NHK「二人のビッグショウ」、「五木先生の、歌うShow学校」などレギュラー出演。都はるみのバックバンドを長年に渡りつとめ、現在は、神野美伽、島津亜矢などのレギュラーピアニストをつとめるTHEATRE1010で、三木たかし作曲のオリジナルミュージカル<Oh ダディー!>の編曲・音楽監督、30年以上のロングラン ミュージカル<アニー>の編曲、音楽監督を、5年間努めるなど幅広く活躍。

川島沙耶

北海道教育大学岩見沢校芸術課程音楽コース声楽専攻卒業。同大学院修了。札幌市民芸術祭にて大賞、毎日新聞主催全日本学生コンクール全国大会声楽部門にて第2位。パナソニック杯甲子園ボウルにて国歌斉唱を務め、その様子は全国に放送された。日本の童謡や歌曲を世に残した作曲家、中田喜直の記念コンクールにて大賞(第1位)を受賞。オペラのみならず、“サウンドオブミュージック”などのミュージカルで主役を務め、高い評価を集めている。“オペラを身近なものに!”をモットーに、好評を博しているオペラユニットの歌劇弾で活躍。アメリカのポートランドにて、Apprenticeship Programに在籍し、パフォーマンスの研鑽を積む。札幌文化芸術劇場オープニングシリーズでは、アイーダに出演、世界の巨匠との共演など、今最も注目のソプラノ歌手。



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