札幌のブラスロック「ジミー東原オールスターズ」
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メンバープロフィール

メンバープロフィール メンバープロフィール

東原俊郎
株式会社・財団法人・社会福祉法人・農業法人・NPO法人など数々の法人格の代表を務め、各諸団体の役職を歴任するが…ちょっと変なおじさん。
富山渡
新潟県柏崎市出身、武蔵野音楽大学卒業。 ミュージカル「0021僕は君のために雨を降らそう」「スター誕生」「レ・ミゼラブル」のオーケストラに参加ほか様々な海外公演の実績があり、故「金正日」氏の前でジャズを演奏の経歴やメキシコでのマリアッチ音楽を演奏するギネスワールドレコードに参加し、2013年のギネスブックに認定された。
宮内岳太郎
岩手県宮古市出身。武蔵野音楽大学卒業。スイングからモダンスタイルまで幅広くアプローチ。日本の様々な音楽シーンで活躍中。和田アキ子、SMAP、EXILE等、日本トップアーティストのサポートメンバーとしても活動し、TV出演、コンサート、紅白歌合戦等出演。
宮内岳太郎
北海道芦別市出身。日大経済学部在学中、プロとしての活動を始め「ザ・ベストテン」「8時だョ全員集合」「レコード大賞」などTV番組で活躍。トランペッターとして著名なエリック宮城氏率いる「EMバンド」に参加。1985年テーマパークバンドに入団。2015年3月まで在籍し、浦安で30年に渡って演奏活動に従事する。現在、ビッグバンドの演奏を中心として、都内のライブハウスでの演奏、社会人バンドのゲストプレーヤー出演など、精力的に音楽活動を続けている。
 
ジミー東原
札幌出身。ジャズの名曲“レフトアローン”に憧れて20歳で上京。「ニューハードオーケストラ」等に在籍し、活躍後、フリーでTV・スタジオ・映画音楽などギタリストとして活躍し音楽シーンを盛り上げてきた。その後、 日本を代表するミュージシャン達とジミー東原オールスターズを結成。バンドリーダーとして、ライブハウスを中心に活動し、STB139、COTTON CLUB、SAPPORO CITY JAZZでも圧巻のサウンドで聴衆を魅了。毎年好評を得ている北海道ツアーや2009年よりスタートしたBMF(ばんけいミュージック フェスティバル)など、日本の多くの音楽シーンを盛り上げている。 ラジオ番組 AIR-G’SUNDAY MUSIC GIFT fromJM(日曜AM9:00〜9:30)のパーソナリティ を務めるなど幅広く活躍しているギタリスト。


宮内岳太郎
千葉県出身。国立音楽大学在学中より様々な仕事に携わる。現在までツアーサポート、ミュージカル、スタジオ、ライヴ等、幅広く活動中。 ライヴバンドでは、はぐれ雲永松「FunkorchestraT.P.O」、大儀見元「Salsaswingoza」、「CENTRAL」、寺田正敏「Rumbamadrugada」等に参加、ライヴハウス、イベント等に出演している。
渡辺 徹
二十歳の頃より広島でプロ活動を始める。 3年後に上京してアン・ミュージックスクールにてジャズを学ぶ。 後に故松本秀彦氏に師事する。歌手のサポートメンバーをはじめライオンキング等のミュージカルにも多数出演し、活動の場を広げ、1997年〜2012年まで三原綱木&ザ・ニューブリードに在籍、リードアルトを務める。
木村 有美
幼少期から中学までクラシックピアノを習う。高校の頃にジャズに興味を覚え、大学入学とともにサックスを始める。ジャズサックス奏者、加藤久鎮氏に師事。現在、諸田富男(ds)六重奏団他、都内ライブハウスやレコーディングを中心に活動中。
木村 有美
千葉県某テーマパークでショーやパレードに出演。 現在は大井競馬場にて東京トゥィンクルファンファーレに所属。 他、バンドなどマイペースに活動中。
池田千尋
新潟県出身、尚美ミュージックカレッジ専門学校卒業。在学中にテーマパークのショーに出演。
現在ビッグバンドなどを中心に活動中。
山本修
大阪音楽大学打楽器専攻卒業。 在学中より関西でプロ活動開始。 卒業後上京。
小野寺猛士とロス・オノデラス、坂東章とPJM、見砂直照と東京キューバンボーイズ等を経てフリーランスとなりツアーサポート、ミュージカル、TV、スタジオ等で活動している。 DWドラム、パイステシンバルエンドーサー。
佐藤“キンターナ”英樹
東京都出身 キューバン、サルサバンド、GRUPO CHEVEREの活動ORQUESTA DEL SOLの森村献氏の誘いによりデルソルに参加、以後プロとして活動し、現在,ORQUESTA DEL SOL,GRUPO CHEVERE,ラテン野郎、NORA & CALLEJEROS,TOKYO SALSABORのメンバーとして国内、国外で活動中。
長尾雅道
ダン池田&ニューブリードを経て、ベーシスト&アレンジャーとしてNHKレギュラー番組などで活躍。
堤聖一郎

韓国の音楽大学卒業後、2008年に日本へ留学し、J-POP、J-fusionを学ぶ。
2011年Music colleage academy 尚美卒業。様々バンドのサポートメンバーとして活躍中。現在、尚美専門学校で演奏助手を務める。

緑ワコ
横須賀生まれ。スクールメイツでも活躍した経歴を持ち、「ベイ・ビーツ」のボーカルとしてCDデビューし、近年では、日本を代表する実力派ビックバンド「ジミー東原オールスターズ」のメインボーカルとして、毎年恒例の北海道ツアー、BMF・ばんけいミュージックフェスティバルなどのステージに出演など日本の音楽シーンを盛り上げています。2013年には、ファン待望のCD「愛の影」(作詞・作曲:星桂三)をリリースし好評を得ている。
タイロン
シンガーソングライター、作曲、作詞、編曲、演奏、ボイストレーナー、音楽プロデューサーなど多彩な才能を持つミュージシャン。デビュー前から、ティン・パン・アレイやYMOの作品に参加。日本初のサルサバンド「オルケスタ・デル・ソル」の初代ボーカリストとして活躍。600以上のCMソングプロデュースにかかわっている。日本人離れしたボーカルスタイルから、「サムライ・ソウル」の異名を持つ。